学会・論文発表

お知らせ

【平成31・令和元(2019)年度】 学会・論文発表

  1. 九州体育スポーツ学会  松本 美優
    複合的判定による運動施設初回利用者に対する至適運動負荷の調整方法②
  2. 九州体育スポーツ学会  吉田 理沙 若手優秀発表賞受賞
    運動施設利用者に対する食行動変容支援の持続効果と今後の課題
  3. 九州体育スポーツ学会  松原 建史
    腹囲減少に向けて料理担当の有無から見た是正すべき食行動とは?運動状況を考慮した検討
  4. 日本体力医学会  田中 英幸
    健康づくり運動の個体に合わせた運動強度 管理の重要性と自律支援の有効性(第三報)
  5. 日本公衆衛生学会  植木 真
    腹囲、運動実践状況とヘルスリテラシーとの関係:性別と年齢階層を考慮した検討
  6. 日本公衆衛生学会  石本 洋介
    健康診査結果の改善が見られない長期運動継続者に対する包括的支援の有効性
  7. 日本健康支援学会  松原 建史
    3か月の運動教室終了1~2年後の修了者の日常身体活動レベルの実情

【平成30(2018)年度】学会・論文発表

  1. 九州体育スポーツ学会  松本 美優
    運動施設初回利用者に対する安全かつ効果的な至適運動負荷の調整方法 ~方法論とその汎用性~
  2. 九州体育スポーツ学会  久保 澄恵
    集団的アプローチにより運動施設利用者における日常身体活動量の増加を図った取り組みとその波及効果
  3. 九州体育スポーツ学会  渡邉 達也
    運動施設利用者の運動実践状況別に見た食行動と腹囲の横断的関係
  4. 九州体育スポーツ学会  盛田 さつき
    健康づくり運動支援現場でトレーニング適応を最大限に引き起こすためのプログラムとその効果
  5. 日本体力医学会  田中 英幸
    健康づくり運動支援現場における身体活動量計を用いた支援の課題と改善法(第二報)
  6. 日本体力医学会  樋口 慶亮
    健康づくり運動支援現場における全身持久力の到達水準の予測可能性
  7. 日本公衆衛生学会  石本 洋介
    健康づくり運動のトレーニング休止が医療費に及ぼす影響:吉野ヶ里町健康運動事業⑥
  8. 日本公衆衛生学会  中田 領樹
    持続可能な自主活動に向けて主体性向上を目指した介護予防教室の取り組みと成果